2011-12-01から1ヶ月間の記事一覧
除夜の鐘・・・~~ 少々早いですが 恒例の行事になっている除夜の鐘、多くの方が訪れるでしょう(葛飾・宝蔵院)チョイと早いが散歩がてら訪ねてみました。(30日早朝) 10月桜が未だ咲いていた。 燃え上がるような日の出が鐘楼を照射していました。 お…
≪迎春≫の準備整う 国旗が二本 車で神社の脇を走り抜ける。あたりには雑木林や竹薮に囲まれた、静かな住宅地と菜園が拓ける。数日前に正月用の大根とネギを採りに向うとき、『オアや~・・・』と、一瞬、日の丸の旗に目を奪われた。白地に染め抜いた赤が強烈…
畳み目を数える如く 冬至とは⇒太陽が最も低く、夜が最も長くなる日。 毎年12月21〜22日冬至以後⇒ 日は僅かずつ延びている 江戸川の淀み 一番日没が早いのは、11月29日~12月13日の15日間。冬至の日は夜が長い。 日の出が一番遅いのは、平成22年1月元日~1月1…
光源氏の華麗なる愛 作者・紫式部の秘めたる恋 天才女流作家・紫式部の叶わぬ愛が、その物語を綴らせた。 見終えての感想源氏物語の作者が紫式部。そして最初の1ページくらいを読み、あまりにも難しくて読むことをあきらめた。こんな程度の知識でした。絢爛…
木道を歩きて展望台へ12/11(日)の山行です。 笹に積もった雪景色。 高低差のない木道でした。 皆さんワイワイガヤガヤ展望台で・・・・・・。 雪景色の見納め、一面の雪、轍のみが駐車場に消える。 コメント欄は閉じています。
東京スカイツリー夕景 ふと振り返ると・・・・・・沈む夕陽に照らされて。これから夕方とてもきれいに見えます。
カマキリが高いところに産卵すると大雪・・・?今年の積雪は。どうして毎年生む高さが変わるのか?何を目安に決めているのか!それも雪の降る数カ月も前に・・・。カマキリが高いところに産卵すると大雪。地面すれすれだと小雪。カマキリをはじめ昆虫の聴力…
この冬一番の冷え込み 天気予報に雪だるまマークが現れることが多くなりました。関東近県の山々も雪の便りが聞かれた。今朝の冷え込みは厳しかった。 12/18(日)の天気予報 屋上に上がると霜で真っ白 東京スカイツリーと富士山(ビルで隠れて・・・・…
野に咲く水仙 今日はお休み、 一句ヒネッテみようかぁ~・・・。 川 柳 山男のつぶやき葬式代だけは蓄えなくチャァ~・・・と、思う凡人でガス・・・。 下の欄コメント欄が開いています。
大菩薩峠の眺望 うっすらと雪景色の上日川峠を元気に出発。滑らぬように靴にゴムを巻いての出で立ち皆ストックが加わり三本足高度を上げるに従い雪が深くなる。オウ!富士山!の声シャッターを向ける列に加わる。 ☆ あっ!富士山 天空射ぬく 元気出る モウ・…
修善寺境内 修善寺の石段 鐘と竹林と紅葉 モミジが鐘楼の彫刻を写し出す 恋人?だろうか 菊や旅館に泊まったことがある。 いい時期いいたび良い天気
桂川と竹林そして小路 桂川(修善寺川) 修善寺川(しゅぜんじがわ)は、修善寺温泉地区を流れる、狩野川水系の西岸の支流のひとつ。地元では桂川とも呼ばれ、秋にはモミジできれいです。竹林の小路桂川に沿う遊歩道の左右に見事な竹林が並ぶ。竹林の中央に見…
川 柳
新雪の山行き 拝啓 雪の大菩薩峠に登りました。秀峰富士山、八ヶ岳連峰、雲取山、奥多摩の峰峰が一望できました。眺望の山・百名山とあって多くの方達に出会いました。新雪を踏みしめながらの山行きは、滑らないように神経を使いました。山頂征服し下山後の…
紅葉狩り 修善寺の梅林にて
写真展会場 桂川に沿って、写真展(回廊)が開催されていた。 入り口の案内 右奥に見えるのが会場 通りすがりに見られるように、軒下風の回廊作り 葛ハイ一行が通り過ぎる 秋の実り 崖下を桂川が流れる わずか2分通り過ぎだった。=出来るだけ近寄って、写…
保育園・砂場の取替え 除染作業の取り組み現場 先日≪かつしか公報≫に記載されていた、葛飾区の放射能対策をみました。放射能が、この辺にも降り注いでいたのかと、あらためて現実を直視しました。新聞紙上に毎日≪各地の放射線量≫として掲載され、東京電力福…
なまこ岩を見に登る 水生園地から違う谷を登る。目的は、『なまこ岩』があるとの看板に好奇心から進み登った。行く途中原生林で沢山の苔や大木に出会った、 この付近の岩場はすべて苔で覆い尽くされていた。 なまこ岩 風倒木の下をヤットくぐる ≪踊り子歩道≫…
モミジ林 バスの中で食べるみかんを買いました。 ハイキングコース黄色い線をたどりました。モミジ林⇒梅林⇒源範瀬の墓⇒赤蛙公園⇒竹林の小径⇒修善寺 コメ欄は閉じています。
修善寺物語とは・・・・・・・ 修善寺物語. 源頼家の最後を題材とした戯曲で明治41年秋、岡本綺堂が修善寺を訪れ た際、作者不明の古いお面をみて創作した。明治44年東京明治座で2世市川左団次の 夜叉王にて初演され、歌舞伎作品とし大変好評を博しました。 …
寒天橋 わさび沢 隠れ径 小夜時雨 寒天橋 恨んでも 恨んでも からだうらはら あなた…… 山が燃える 戻れなくても もういいの くらくら燃える 地をはって あなたと越えたい 天城越え 寒天橋 寒天橋のたもとにある≪日本道百選≫の石碑 滝見台があり眺められる。 …
小包が届く 運送やさんが小包を届けてくれた。亡き、お袋からだった。 いつものガムテープで封をし、縦横十文字の小包だった。中を開けてみた。黒いジャンパーと一緒に便箋に数行の手紙が添えられていた。『元気でいますか。寒くなったなぁ・・・、今年も少…